11.ブランデー戦記「メメント・ワルツ」
メジャーの若手バンドの中では一番良かったです。往年のクラシックロックのアイディアを取り入れた曲が良かったですね。
この人達、スマパン好きなのかな?
12.Hammer head shark「名前を呼んで」
2022年から注目してたこのバンドが遂にフルアルバムを出してくれました。良い歌です。サウンドも良いんですよ~。
ボーカルのながいさん、「ふつうの軽音部」が実写ドラマ化したら鳩野ちひろの役どうですか?
13.SEVENTEEN AGAiN「つづき」
勢いと叫び主体の、どこにでもありそうなポップパンク曲と思うかも知れませんが、このギターのメインフレーズの煌めきはフー・ファイターズに勝るとも劣らない魅力があります。とても好き。
えっ、印象批評が多いって?あぁ…いや、別に個人のブログだし…そう言われても…。
14.Homecomings「every breath」
昨年の夏を思い出す時に必ず頭に鳴ってる曲。今年は個人的にノイズの年でした。ホムカミは今後どうなるんでしょうね。長く健全に続くと良いなぁ。
15.RAY「Plasma」

RAY2曲目。入場曲ぽい趣。俺もこれで会社に通勤し…すみません冗談です。でも本当にショーの幕開けに胸を高鳴らせる効果あると思うんだ。
16.TOMOO「餃子」
こういう言葉遊びと脱力した歌唱良いですね。よく聴いてました。
ちなみに餃子食べる時はリンゴジュースを欠かさない派です。
17.ROTH BART BARON「S.O.S(Song Of Sinking)」
ロットバルトバロン2年振りのアルバムリリース。このディープなムードと、サウンドが揺蕩い響く感じが好き。空間を感じます。良いスタジオで聴いてみたいです。
18.坂本慎太郎「おじいさんへ」

坂本さんは日本のインディロック部門では個人的にトップの歌詞を書いてる人なのでは。この両義的な言葉選び良くないですかね。凄くないですかね。
19.The Mirraz「ギャギャギャギャギャギャ」
ミイラズ帰還!!!!!このリフの跳ねる感じとアグレッシブでささくれだった楽曲のムード。こんなミイラズがまた聴けるとは。「トゥンク!」とどちらを選曲しようか迷いました。流石っす。
20.D.A.N.「Daydreaming Ⅱ」
レディオヘッドとの類時点をあげる人が多いみたいですね。主に「In Rainbows」(2007年作品)時代のプロダクションと比較してるのでしょうか。僕は「A Moon Shaped Pool」(2016年作品)と似た雰囲気を感じました。
21.Kurayamisaka「jitensha」
特別枠。2024年のシングルですが、今年リリースのアルバムを聴いた時のこの曲の存在感がずば抜けていたので、悩んだ末入れました。このドラムが特に好きなんですよ。
という訳で2025年の厳選21曲でした~。またお会いしましょう👋
- Bring Me The Horizon「Wonderwall」
- 青葉市子「SONAR」
- 古里おさむと風呂敷き「夕焼け」
- KIKI,H3F「Everybody」
- Dave East,Ransom「FAIRWELLS」
- 千葉雄喜「チェーンが歌う」
- Heavenstamp「Underwater」
- TAM TAM「滴る雫 金の亀 -Dewdrops On a Gold Tortoise 」
- Lorde「What was that」
- RAY「おとぎ」
- ブランデー戦記「メメント・ワルツ」
- Hammer head shark「名前を呼んで」
- SEVENTEEN AGAiN「つづき」
- Homecomings「every breath」
- RAY「Plasma」
- TOMOO「餃子」
- ROTH BART BARON「S.O.S(Song Of Sinking)」
- 坂本慎太郎「おじいさんへ」
- The Mirraz「ギャギャギャギャギャギャ」
- D.A.N.「Daydreaming Ⅱ」
- Kurayamisaka「jitensha」

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